サラリーマンから個人事業主で稼ぐなら

個人事業主としてサラリーマンからフリーランスになる人もいるでしょう。

最近はインターネット環境があることから自由に仕事ができますので大きな企業にいるというよりは個別に稼ぐということもできる時代です。

私も今は個人事業主でフリーランスとして仕事をしているので自由にいろいろな案件の仕事をしていますね。

最近はいろいろな個人事業主の人や会社を作ったという人と会うこともあるのですが、そんな人たちに共通をしているのが情報発信を怠らないということです。

情報発信をしていき、自分をブランディングしていき、仕事につなげる。

そんな個人事業主について書いていきましょう。

個人事業主になろうと思うならどうする

個人事業主になろうと思っている人は多いです。

しかし、会社をやめて自分の個人の力で稼ごうと思う気持ちはなかなかつかないものですし不安に押しつぶされそうになることもあるでしょう。

そんなときは私も経験してきていますが、私の場合は仕事をしながら個人事業主になる準備をしてきました。

そこである程度稼げるという目測が経ったので会社員とフリーランスの二足の草鞋を履いていますがそんな働き方もありです。

もちろんいきなり個人事業主になるのもありですね。

そんな個人事業主をする人たちにおすすめをしたいのはホームページを持つことです。

情報発信をホームページでしていく

私もいろいろな個人事業主の人とあい、成功をした来た人もいれば失敗をしてサラリーマンに戻ってしまった人を見てきました。

そんな個人事業主をしていくならば私はホームページを持つべきだと伝えています。

その理由はいろいろとありますので次に書いていきましょう。

自分のことを知ってもらえる

個人事業主がホームページを持つ場合にどんな仕事をするかにもよりますが自分を知ってもらうことが大事です。

そのために屋号を決めて、自分自身のことをブログのように書いていけばよいです。

本当に自分のことで良いのでわかってもらえるように書いて、情報やどんな事業をやっているのかを記事にして書いていけばよいでしょう。

今は会社の名前で見つけて申し込みをする時代ではありません。

お客さんは会社名で見たとしてもどんなことをしているのかをチェックしています。

つまり、その会社の人をみているということなので自分をしってもらう人るのツールとして活用できます。

ここにTwitterやFacebookを連携させるとSNS発信もできますので情報発信のメリットは大きいです。

やっている事業を知ってもらえる

あとは継続してやっている事業の記録や実際にあったことを書いていきましょう。

私の場合は保育コンサルやWEB関係の仕事が多いのでその情報を発信しています。

それを見てもらって知ってもらって仕事の依頼が舞い込んできたりします。

他に保育士の情報サイトや子育てに関することを書いているブログを持っているのですが、その情報をみて企業から情報の依頼や記事依頼なんかがきたりもします。

事業や内容をしってもらって会社から連絡がくることもあります

広告収入を得る

あとは、いろいろな記事を書いていくことでアクセスのある記事が出てくることがあります。

それを使ってGoogleアドセンスなどを掲載したり、商品を紹介してみると広告収入も得られます。

自信のホームページを持つだけでこれだけのメリットがありますので個人事業主でも仕事を自分でしていくとなったら間違いなくホームページは持っておくべきです。

ホームページは高い

しかし、ホームページは高い。というのが大きなネックです。

個人事業主として仕事をしていく中でお金を少しでも置いておきたいというのは正直なところ。

そのため、ホームページにお金をかけられないためにアメブロなどの無料ブログで作成をする人もいますが無料ブログはリスクがあります。

→ 無料ブログをおすすめしない理由とアフィリエイトに活用する方法

無料ブログは削除の危険性がありますし、あなたが仕事を依頼する際に無料ブログを使っている人ときちんとホームページを持っている人のどちらに依頼をしたいですか?

もちろんホームぺージをきちんと持っている人だと思いますので持っておくべきですね。

料金は相談に応じます

お金がない気持ちは私もよくわかります。

もちろんお金はあるに越したことはないのですが、ホームページを会社などに依頼をすると少なくても30万円。

しかも、たいがいは自分で触れないので文章を少し変えたいと思っても依頼をして追加料金がかかるなんてことになってしまいます。

これはホームページ会社のおもわくで、さらにお金を追加させることが目的にしています。

そんな悩みに私はお答えします。

ワードプレスで作成して納品

私は個人事業主が自由に触れるようにするためにあえてワードプレスで納品をします。

あなたの希望と予算に合わせて、私が指せていただく部分と依頼主であるあなたに用意をしてもらものなどを相談して決めます。

そして私は一度会える方としか仕事は絶対にしません。

それはお互いのためであり、あなたの私のことをしりませんし、私もあなたのことを知るためです。

予算を抑えて、自分であとから触れて、更新ができるホームページならばお任せください。

→ ホームページでやってないけないポイント4選!作成依頼の注意点